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やっておいたら良かったと思う事
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    「やらなくて後悔するよりやって後悔しろ」という言葉を見かけたので私もできるだけ若いときにやっておいたら良かったと思う事を書いてみる事にする。


    私の勝手な個人的感想なので失敗しても責任は持てませんので、あまり真に受けずサラッと読んでもらえれば幸いです。


    まずやらなくて後悔することはあると思うが、やって失敗する事はあっても後悔することは無いものだと思う。


    では本題のできるだけ若い時にやっておいた方が良い事を書いてみる。


    起業、独立は若く早い方が良い。若い時の失敗は学ぶことが多いので後悔よりも次の成功へと繋がる可能性が高いように思う。体力もあるのでその面でカバーできる事も多数ある。

    年を取るとだんだん保守的になり守る事ばかりを考えるようになっていくと思うので。(もちろん守ることはとても大事で最重要事項だが、攻める事ができないという事はリスクを取れないので結果的に遅かれ早かれ衰退を示している

    だから防御力高く、リスクを取れる内にやってしまう方が良い。

    少しでもそういう考えのある方はなるべく早く起業、独立するように。

    サラリーマンのやりがいを見つけている方はそれで良いと思うが、起業、独立の意思がありサラリーマンをダラダラと続けてる方は経営を1年した方が学ぶ事も多く人生経験も豊富になり何より楽しいのでなるべく早めの起業、独立を。

    真面目にしていれば必ず起業、独立を応援してくれる人や助けてくれる人がいる。




    次に投資、資産運用もできるだけ早くからやる方が良い。

    一気に資産を築こうと思うとハイリスク・ハイリターンになるが、時間軸を長くするほどローリスク・ハイリターンになっていくと思う。

    リスク資産は少し勉強も必要かとは思うが時間をかければ資産は必ず増えると思っている。



    まぁパッと思いつく若い時にやっておけば良かったと思うのはこの位ですかね。


     

     

    | WORD・THINK | 13:14 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |
    終わりのない旅のようなもの
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      仕事に対する想いを自問自答することが多々ある。

      今回はそれを文字にして記してみる。

      終わりのない旅のようなもので。

      10年前と比べると技術力は自分でも自覚するほどに向上している。

      当時も真剣に取り組んでいたつもりだが今思うとまだまだひよっこ。

      今から10年経った時、同じように10年前はひよっこだったと思えるのだろうか?

      そう思える為にも日々反省と思考、向上を繰り返していかなければいけない。

      見習いの時に習得した基礎の技術とそこからは独学でひたすらどうすれば美しく思った通りに髪が動いてくれるかを考え実践、思考し学ぶスタイル。

      最近は髪、一本、一本と会話できるようになったwww

      年のせいかメンタルの疲れ方がハンパ(吐きそうになる)ないです。(否、年じゃなく髪と会話できるようになり仕事の質が向上したキリッ

      プラス髪には色々なものが憑くと言いますからね。(それを信じてる、だからメンタルやられるとも思っている

      ので年々施術できる人数が少なくなってきています。

      そういう所を考えても10年前の仕事の質と今の仕事の質は比べものにならない位向上していると思う。

      10年前当時も別に手を抜いていた訳ではなく真面目に真剣に仕事に取り組んでいたのですが今思うと髪に対する考えがまだまだ甘かったという認識。(髪と会話できていなかったwww

       

      イメージ的には体力勝負で我武者羅に仕事をこなしていたと言ったほうが良いだろう。

       

      実を申しますと今はカット中は別次元に入り込んでいるいるので会話すらしたくないwww

       

      まだまだ未熟なので喋ると気がそれて時間もかかってしまうので。

       

      施術できる人数が減る=金銭的にしんどくなる(値上げは今の所考えていない、生活が苦しくなったら値上げします。)という事は別に収入源を作らないといけない。

       

      金銭は投資と投機でなんとか増やしながら、値上げする事なくさらに深い仕事を続けていける事を今は望んでいる。

       

       

      | WORD・THINK | 12:44 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |
      長髪と第六感
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        髪に携わる者としては非常に興味深く面白かったので宜しければ。

        タイトルはネイテブアメリカン(インディアン)や侍が長髪の理由。

        まずは簡単に髪の説明を。

        髪は元は上(かみ)の毛が語源でありそれが転じ神とも呼ばれている。

        日本でも古来から髪は神聖なもので人の命や魂が宿ると伝えられている。

        丑の刻参りなどの呪術では呪いたい相手の髪を藁人形に入れて釘を打つのは有名な話。

        なので僧侶は俗世からの離脱という意味ともう一つ、死者の怨念や悪霊に憑りつかれないように剃りあげているという説もある。

        旧約聖書、士師記13章〜16章では英雄サムソンが罠にかかり短髪になると不思議な能力を失ってしまうのだが髪が伸びてくるとその能力を取り戻すという話もあるようだ。

        現代日本でも髪を奉納する神社や、皇室でも赤ちゃんの髪を切り揃える深曾木(ふかそぎ)という神聖な儀式が続けられているという。

        フラダンスをしている人の髪が長いのも髪には霊力、マナが宿るという言い伝えがあり、ラスタファリアンは髪も自分の体の一部であり刃物をあててはいけないという教えがありドレッドにしている。









        そこでベトナム戦争中に浮き彫りになったネイティブアメリカンの驚異的な第六感についての機密情報。



        当時、ネィテイブアメリカンは男性も皆、髪を切らない。これは世界各地の言い伝えと同じく髪は神聖なものであり髪を切られるということは最大の屈辱とされていたようです。

        ベトナム戦争当時、タフで身体能力の高いネイティブアメリカン達を米陸軍特殊部隊にスカウトした事が記されている。

        彼らは近代的なレーダーやテクノロジーを使わずとも敵の位置を把握し罠を避けていき屈強な米軍兵士も驚くほどの追跡能力を持っていたという。

        その優れた能力を認められ入隊し髪をGIカットにした事によりその優れた能力が消えてしまったという。

        そこで米政府は髪の長いネイティブアメリカンと髪の短いネイティブアメリカンを比較、実験する。

        すると髪の長い方が高いパフォーマンスを出す事浮き彫りとなる。

        ネイティブアメリカンにとって髪は第六感を司るアンテナとして機能していたという。

        その資料ではこうした実験結果から入隊したネイティブアメリカン達の断髪を免除するという意味を説くものになったようだ。










        人間だけでなく動物のヒゲも様々なセンサーとして機能している。

        昔からヒゲを切ったネコはネズミを獲らないという言葉がある位、ネコのヒゲを切ると方向感覚を失い、あの驚異的身体能力がなくなる。

        動物や昆虫たちのヒゲや触覚は獲物を探すのに非常に重要なセンサーの役割をしている事は科学的にも明らかになっている。










        なぜ髪は静電気を集めるのか、それは静電気と触覚機能が関係しているらしい。

        人間は静電気を体に纏っている。この静電気が人間のあらゆる身体機能を支える媒体となっている。

        人体端末論的に言えば心臓が止まろうと脳の機能が停止しようと体に纏った静電気が流れている間は生きているということになる。

        話はそれたがネイティブアメリカンが持っていた驚異的第六感も長い髪がより静電気を集め、その電気、光子を媒体にして周囲の情報を算出していたというのが真相のようだ。










        現代でも科学者や発明家の多くは髪やヒゲが長いイメージがある。やはり髪やヒゲにはインスピレーションを得るための本能的感覚があるのかもしれない。


        ちなみに第六感というものはなく、正確にはこの触覚に宿る静電気の力が人間の持つ感覚の全てであり他の目、鼻、耳、口という感覚器官もこの触覚静電気で機能しているという。

        そしてこの触覚は時空を超えて情報を感受する。











        武士が長髪であったのも戦国の世において髪を伸ばすことにより敵の殺気をいち早く察知するためのものだったとも言われている。

        負けた侍は命と引き換えにマゲを切るというシーンもドラマや映画でよく目にする。

        それくらい髪を大切にしていたという表れですね。

        旅に出る時は髪を一束置き残された者は、愛する人の無事を祈りお守りとして肌身離さず大事にするという文化もあります。



        力士も引退と同時にマゲを切る断髪式で号泣しているシーンもよく見ます。

        この儀式も現代に残る武士道の文化に感じることができる。











        女性の勘が鋭いと言えば世の男たち心臓がバクバクした事があるだろう。それも女性は髪が長い人が多いのが理由かも・・・。思い当たる節のある人はショートヘアを勧めてみようwwww



        まぁ話はそれましたが髪に携わる者として興味深かかったので情報を元に記事にしてみました。

        信じるか信じないかはあなた次第・・・・。
        | WORD・THINK | 10:56 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |
        仕事が暇な時には情報収集
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          仕事は忙しいとき、暇なときがある。

          暇なときには情報収集に専念する。
          ヘアスタイルに関する事はもちろんだが、資本主義社会なのでお金にお金を増やしてもらうという方の情報にウェイトを置いている。
          色々な情報を仕入れてお金の集まっている所に原資回収しながら資金を移す。
          そうやって分散しながら運用していき、増えればいいなと思っています。
          という事は利益確定しないと日本円は増えないのですが(笑)
          やっぱり今の比重は仮想通貨と呼ばれているものに重きをおいてます。
          仮想通貨は詐欺も多いので慎重に選ばなければならないですが、大企業が出資している所ならまだ安心感はあると思います。
          まぁ投資なんでゼロになっても自己責任なので文句言いません。
          | WORD・THINK | 09:31 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |
          黙祷
          0

             

            3.11 本日は黙祷を捧げました。

             

            | WORD・THINK | 13:20 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |
            画像のファイルサイズの上限がアップされた
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              私事ですがここのブログ少し前に画像ファイルが小さい事に不満を募らせていたが画像ファイルの上限がアップされた〜。

              素晴らしい。
              | WORD・THINK | 09:32 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |
              うまくいっている時・弱っている時
              0

                 

                何かで目にした。

                 

                 

                 

                自分と違う意見に触れた時

                 

                 

                 

                否定せず相手の意見を受け入れ考え方の違いに寛容で

                 

                 

                「こんな考え方もある」と素直に感じ

                 

                 

                その中から自分にも学ぶモノがあるのではないかと

                 

                 

                頭が柔軟な時は大体物事がうまくいってる時。

                 

                 

                 

                 

                 

                逆に自分と違う意見に触れた時

                 

                 

                「そんなのありえない」「それは違う」と否定的であったり、

                 

                 

                言葉の揚げ足をとり相手を攻撃する時は

                 

                 

                自分に余裕がない時や心が弱ってる時、悩みを抱えてる時。

                 

                 

                 

                 

                 

                この言葉に触れた時、心の中で妙に腑に落ちるものがあった。

                 

                 

                 

                彼我に対しこれを思い意識していこうと個人的に思った。

                 

                | WORD・THINK | 11:00 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |
                HUMAN or ROBOT
                0

                   

                  美しく人工的すぎて人間かロボットかマネキンか分からない。

                  もしくは写真の加工か。

                  まるでゲームのキャラクターのよう。

                  偽物ならやけにリアルだし、本物なら完璧すぎて全然リアルではない。

                  その相反するモノの中間に存在している気もする。

                  見れば見るほど不思議な思考に陥っていく。

                  実物を見てみたい。

                  最近は想像を絶するようなモノやコトが増えている気がする。

                  インターネットが発達して世界がとても小さく狭く近くなった。

                  しかしそれも仮想空間での話。

                  現実にはまだまだ世界は大きく広い。

                  現実(本物)と仮想空間(偽物)のちょうど境目のハイクオリティーな技術で疑似体験的なことができる。

                  すごいスピードで時代が進んでいる。

                  未来はこのような存在で溢れかえっているのだろうか。

                  自分を見失わないように。

                  | WORD・THINK | 11:45 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |
                  F-35 ライトニング
                  0

                    ほぼグレーで統一されたアメリカ製ステルス戦闘機F-35ライトニグ兇凌Щ箸いかっこよすぎる。

                     

                    低視認性迷彩の目的でこの色使いなのだそうだが、日の丸までグレーでクール。

                     

                    シャープで尖ったフォルムも統一されたカラーリングもヘアスタイルのデザイン構成に活かしていけそう。

                     

                    こちらは日本製先進技術実証機のステルスX-2心神。日本らしい紅白のカラーリング。

                     

                    名の通り先進技術実証機なので、国際共同開発の時の為に日本の先進技術を他国にアピールする目的で造られたのだと思われる。

                     

                    これは持論だが日本経済はやはり従事している人間の多い建築業と製造業、もしくは世界的に画期的な新しい産業が出てくるかが要だと思う。

                     

                    お客様や友人の建築、製造関係に従事している方が適度に忙しく、給料やボーナスが上向いていると聞くと安心する。

                     

                    良いのか悪いのか、軍事関係から新しい技術や産業が生まれることも多いですね。

                    | WORD・THINK | 11:13 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |
                    コリント人への第1の手紙13章より
                    0

                      結婚式でよく言われるコリント人への第1の手紙13章より。そうあるべき、またそうでありたい、といつも思う。

                      愛は寛容であり、愛は情深い。

                      また、ねたむことをしない。

                      愛は高ぶらない、誇らない、

                      不作法をしない、

                      自分の利益を求めない、いらだたない、

                      恨みをいだかない。

                      不義を喜ばないで真理を喜ぶ。

                      そして、すべてを忍び、すべてを信じ、

                      すべてを望み、すべてを耐える。

                      愛はいつまでも絶えることがない。


                      | WORD・THINK | 12:16 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |
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