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インターステラー
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    インターステラー、クリストファー・ノーランという事で観てみました。

    WIKIより

    三次元に於ける不可逆性の時間と重力場、特殊相対性理論(ウラシマ効果)、特異点、ニュートン力学、スイングバイ航法、漆黒の宇宙空間、音の伝達、運動の三法則など科学的考証を用いた演出。


    理論物理学者のキップ・ソーンという方が科学コンサルタント兼制作総指揮を務められている。(この方は2017年、重力波検出装置の構築及び重力波発見への決定的な貢献により、ノーベル物理学賞
    を受賞しているようです)

    キップ・ソーンは「ワームホール、ブラックホールを正確に描いた映画は今までになかった。今回初めてその描写がアインシュタインの一般相対性理論に基づいている」と語ったそうです。

    宇宙に出るまではなかなか退屈でしたが宇宙に出てからは圧巻の映像で画面にくぎ付けになりました。(お金のかけかたが尋常じゃない)


    科学的な事が分からくても映像だけでも結構楽しめました。


    ストーリーも難しく考えると全くの意味不明ですがサラッとみても分かりやすく作ってあります。(さすがノーラン監督)
    | MOVIE・ANIME・DRAMA | 11:29 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |
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