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First Day 続き
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    時間は巻戻りその日の昼頃空港へ到着すると入国手続き、ここは子連れだと並ばずに専用の場所から通してもらえた。

    ここで一つ、渡航前にESTA申請というのをするのですが、ESTA申請する際は公式のサイトから申請される事をオススメします。公式っぽく巧妙に似せている代行サイトには注意が必要です(ちゃんと申請はしてくれるらしいので詐欺ではないようですが代行手数料というのが余分にかかります)

    そこからタクシー2台に分かれホテルへ。

    タクシーの運転手に「そのホテルのどこの棟?」って聞かれたが「何棟」というのは知らされてなかったのでスマホでやりとりしてるのも時間の無駄に感じたのでまぁとりあえずホテル周辺まで行けばなんとかなるだろうと適当に降りてから先発組に連絡を取り棟を聞いてリゾート感満載のロビーに到着。



    まだ昼過ぎ、チェックインが16:00。

    なのでプールで遊んでいる主の居ない先発組の部屋でホッと一息、とりあえずチェックインまで待たしてもらうことに。

    そうこうしてる間にチェックイン。

    カウンターキッチンで大きな窓が解放感のあるコンドミニアム。とても良い部屋でした〜。



    この光景を見ると日本の高層マンション群(知らんけど)のベランダと変わらないように見えますが何せ気候が最高なのとベランダから目をやるとリゾートムードが漂っているのが気をほぐしてくれる。



    ので取り敢えずベランダにやってくる鳥を見ながらまったりとビールを飲みながらサンセット。







    少し休憩してルームパーティーをするというのでそこの部屋へ。

    老若男女合わせ総勢20名ほどいたので流石に手狭なスペースで密集したパーティー。

    とりあえずステーキを焼いてもらったのだがこれが安くて旨い。

    換気扇のありかが当初は分からず2,3回警報機を鳴らしてしまったのと廊下に漂う肉の焼ける匂いと煙の匂いは流石に申し訳なかった。(換気扇見つけてからは警報機も匂い漏れも全く問題なかったです)しかしレンジと一体型になっている換気扇は流石に日本では見かけないのでこれは分からない。



    そこで何時間か過ごしアルコールも結構入ったので行ける人だけで夜の街へ繰り出してみる事に。



    これはレンタカーっぽいけど何か不思議なよく分からない乗り物。



    海外の飲み屋のレートなどが全く不明な為お会計が不安になりドキドキしましたが、1月3日にドル/円で800万円強制ロスカットされたばかりという豪快なのか繊細なのか分からないこの日初対面のトレーダーの方が何故か支払ってくれる事に。それでも金額を聞くと自分が想像していたより高額でビビった。

    どうもごちそうさまでした。



    ゆっくりまったりリゾートを過ごしに来た初日はこんな感じでかなり濃密な一日でした。

    | TRIP | 13:35 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |
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