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ユニコーンカラーの変遷
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    ユニコーンカラーの色の抜け具合と変遷(微アルカリカラーと塩基性カラーでスライシングとウィービングをミックス)


    昼と夜ではカメラの映りが違いますのでご了承ください。

    まず染め上がりは色味がしっかり入り様々な色がランダムに入っているのが分かる

     

    続いて二日目、画像では少し色味が抜けた気もするが目視ではそんなに変わらず色味をキープしていた

     

     

    五日目光の加減で色の見え方が変わるが印象としてはブルーが強く残っている感じで初日から比べると少し色が抜けたがまだしっかり色味が感じられ綺麗に見える

     

     

    十日目、こちらは天窓から太陽光が入っている時に撮影。個人的には十日目位の褪色具合がそれぞれの色味が薄くなり違和感なく馴染んで一番好き

     


    十五日目、約二週間。この位から一気に色が抜けていく感じ。下地のブリーチの色味が顔を覗かせブルー系の色味もエメラルドグリーンぽくなるがそれぞれの色味はまだ感じられる。微アルカリカラーが抜けた感じ

     

     

    二十日目、約三週間。さらに色味が薄くなり下地がかなり見えてきた。かなり薄っすらだが色味は感じられる

     

     

     

    二十五日目、約一ヶ月でほぼ色味が無くなり下地が出てくる。

     

     

    結論としては一ヶ月位でもう一度色を入れた方が良いかなと思う。

     

    その際はブリーチせずに色を入れられるのでそこまで時間はかからずにカラーリングできる。

     

    次はどんな色にしようかという楽しみができる。

     

    と一ヶ月色味の変遷についてはこのような感じになりました。どうもありがとうございました。

     

    ジカルボン酸を混ぜてブリーチしたことにより未だにブリーチ特有のギシギシ感を感じる事なく過ごせているとの事です

     

     

     

     

     

     

     

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