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盆の国
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    頻繁にデジャブが起こる今日この頃。

    なんか不思議な感じ。まぁあまり気にしてないけど。

    という訳で同じ日を繰り返す「盆の国」という漫画。

    まだ第二話だがこれからどうなっていくのか先が気になる。

    トーチhttp://to-ti.in/というWEBマガジンで無料拝読が可能。


    このWEBサイト色々な漫画が無料でサラッと拝読できるので

    ちょっと時間に隙間ができた時には重宝しそう。








     
    | BOOK | 15:02 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |
    切り絵
    0

      お客様で切り絵作家の佐川綾野さん
      かわいい切り絵図案集を出版されましたのでご紹介させて頂きます。








       
      | BOOK | 15:56 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |
      燃えよ剣
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        久々に燃えよ剣。会津の京都守護職「新撰組」副長「土方歳三」の生涯を描く歴史小説。何回読んでも毎回感じ方が違う優れた本でふと読みたくなる時がくる本。再読しすぎてボロボロ。


         
        時代が違うので例える事はできないですが、今で言うと政府のやる事が気に入らなく、反政府的スローガンを掲げ、政府を補佐する人を次々に殺したり、商人等を恐喝する反政府勢力を取り締まり、治安維持の目的で作られた組織という僕の認識。
        とすると英雄とされる吉田松陰さんなんかは正真正銘の悪党だね。

        結果は反政府組織の勝利。正に勝てば官軍。歴史にもしは無いが、あの時江戸幕府が勝利していたらどうなっていたか?井伊直弼さんの佐幕開国ではアヘン戦争で敗れた清のように半植民地支配されたのか?

        まぁ何にせよ安定している政権が変わる時は一番危険。内にも外にも争いが起こる。政権が変わる時は国民の支持を失った時。だから政権は国民の支持を失わないように強くある事が大事。それが一番難しいと思うのですが。維新後、明治の富国強兵は良かったが、昭和の軍国主義はダメ。みたいな感じなのかな?軍部が力を持ちすぎると危険なのでしっかり政権がコントロールしないとね。今は富国強経がスローガンなのかな?
        と勝手な解釈。

        と話は行き過ぎましたが、「燃えよ剣」語り継がれている小説だけあって超オススメです。

        この小説の中の土方歳三さんかっこ良すぎ!!


         
        | BOOK | 12:31 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |
        手相
        0
          少し興味があったので買ってみました。この本によると占いの中で一番人気があるのが手相で手相は早ければ3か月位で変化していき無意識の気持ちの変化や環境の変化等により手相は変わるらしいです。手の不思議・・・人間の運や人生の不思議さを体験した人は何故か自分の手を見つめて考えるといいます。また手を差し伸べる、手のぬくもり、肌の感触、手当て等、手を通して相手の気持ちを理解しようとします。時代や場所が変わっても手に対する関心は変わりません。一万年以上前の遺跡でスペインのアルミタラ洞窟の壁画をはじめ、人間の手形が残されている遺跡は世界中で発見されています。人類は手でものをつくり、ものを動かすことにより脳を発達させ成長してきました。手は人類の進化において重要な役割を担ってきました。手相は古代インドで始まり世界中に広まり発達してきました。手相は先人達が集めた膨大なデータによる統計学、経験科学と言っても過言ではありません。とまぁこんな感じで始めに書いてあるのですが、中身は図が多く見やすいので自分の手を見つめながら当てはまる所を探すとすぐに読み終わります。結果、サラッと軽く見るには楽しいですが、自分がどの手相なのかは色々な人の手を見ていかないと比べるものが無いので分からないですね。興味のある方は気軽に読んでみて下さい。

          | BOOK | 10:50 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |
          紺桔梗 Navy Blue
          0
            以前ブログでご紹介したのですが、好きな雑誌「Nuugy」の休刊。そこで編集長をつとめていた方が「CYAN」という雑誌を立ち上げられました。この雑誌も「Nuugy」と似ていて好きなテイストです。その「CYAN」の2014WINTERより、紺色(Navy Blue)紺色は、英語で「Japan blue」と表す。その濃い青の発祥をさかのぼれば、行き着くのは日本の藍染めで、黒の深みを秘めながら、闇夜にいたる少し前、澄んだ夜空の青を含む。そんな紺の魅力を紫色の桔梗の花にまとわせた和色が、紺桔梗。とあります。紺色という色は私自身とても大好きな色でこの雑誌を読み一段とこの色が好きになりました。サッカー日本代表のユニフォームもサムライブルーなんてかっこ悪い(サムライやブルーがかっこ悪いという訳ではないです)色とネーミングをやめて、ネイビーブルー、ジャパンブルー、紺桔梗とか日本独特の色のユニフォームに変えた方がかっこいいと思います。
            | BOOK | 11:33 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |
            今月の雑誌
            0
              今月の雑誌の一部です。なんか本の色のバランスが良かったので撮ってみました。最近はスマホを触る人が多いですが、施術中に電脳の休息として読んでみてください。何か新たな発見があるかもしれません。
              | BOOK | 18:00 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |
              100の思考実験
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                「100の思考実験」、お店に置いておきますのでご興味のある方は読んでみて下さい。
                | BOOK | 12:22 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |
                1999〜2013
                0
                  とある本のアメリカ村のヘアスタイル15年(1999〜2013)というのを見ました。15年前と言えば自分がヘアサロンで勤めだした頃です。丁度90年代終わりから2000年代突入の時代でした。その頃はどこのサロンもド派手なカラーリングや細かく巻いたスパイラルパーマの需要が多く自身もドレッドやアフロヘアーに辮髪、スキンヘッドやバリアートやホワイトブリーチ、色々なヘアスタイルを試みました。何よりその時代に美容の知識も技術もだいぶ鍛えられました。いつの時代もやはり若者の冒険心は絶大ですね。これからの若者もそういう冒険心や探究心や発想力でファッションやヘアスタイルを世に発信されるのを楽しみにしております。
                  | BOOK | 12:22 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |
                  Nuugy
                  0
                    季刊だったのですが好んで購入していたNuugyという雑誌が廃盤になりました。最近は雑誌の廃盤が多いですね。残っていく雑誌はありきたりの需要の高いものばかり。NUUGYという雑誌も少し専門誌に近いマニアックさがありましたが日本の女性のナチュラルな美しさと少しモードでエッジィな部分が程よくミックスされていて好きでした。まぁ読者はファッション関係の方に限定されるようなコアなものでしたが・・・。コアなものがどんどん淘汰され雑誌を選ぶのがどんどん難しくなっていきます。普段皆様が読まれないようなものでセンスの良いバランスのとれた雑誌を毎月購入できるよう心がけて本屋通いをしたいと思います。Nuggyにもまたいつかお目にかかれる事を願いつつ。                             
                    | BOOK | 11:20 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |
                    ゼロ
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                      良かったです。内容は濃いですがさらっと読めます。やっぱりすごい人。しばらくお店に置いておきます。            
                      | BOOK | 09:48 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |
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